お気にのソープ嬢と
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私のお気にのソープ嬢「さく」ちゃん(仮名)との体験談を話していきたいと思います。
さくちゃんの容姿ですが身長は145㎝と小柄ではありますが、88センチのEカップと大きめなおっぱい。
ウェストもぽっちゃり程では無く、いわゆる丁度良い感じの肉付きで抱き心地の良い身体と言えば分かりやすいでしょうか。
顔も可愛い系の童顔で以前ブレザーの学生服のコスプレを着て貰ったのですが現役のJKにしか見えなかったです。
ちなみにその当時の実年齢は22歳でした。
その日も事前にさくちゃんを予約してお店に行きいつも通りにマットやベットでのプレイを一通り終えてお別れの時間が来ると小さなメモ用紙を渡され、名刺は前に貰ったし何だろうと思いお店を出た後にメモの内容を確認するとラインのIDが書かれていました。
営業用の連絡先かな?と思って友達登録をして登録したよー的なメッセージを送りました。
その翌日返事が来て分かったことが営業用の連絡先ではなく個人のラインIDで、何度かお店でお遊びをしているうちにさくちゃんが私の事を気に入ったらしくお店の外でも会って遊んでみたい的な感じで話が進んでいき予定を合わせてデートをする事になりました。
デートの日当日になり、待ち合わせ場所で緊張しながら待っていると声を掛けられ振り向くと白系のワンピース姿のさくちゃんが目に入ってきました。
お店での衣装やコスプレしか見た事が無かったので私服を見るのは新鮮だなと思いながらデートをスタートしました。
映画を見たり喫茶店に入ってお茶したりお互いの服を見に行ったりとオーソドックスな感じで進行していき晩御飯を食べ終える頃にはすっかり夜も更けて食事をしたレストランを後にすると自然と2人の足はホテル街へと運んでいました。
ホテルに入り湯船にお湯を溜めているうちに私もさくちゃんも我慢が出来なくなり、自然と唇が重なりその後は舌と舌が激しく絡まり合いそのまま2人でベットに倒れ込む。
まずは着ていたワンピースを脱がすとピンクの花柄の可愛らしい下着姿により興奮を覚え背中に手を回しブラのホックを外しました。
すると小さな体にしては大きなおっぱいがぷるんと姿を現したので優しく揉みながら胸の感触を少し楽しみ、その後は乳首を指で触ったり摘まんでみたりしているとコリコリに勃ったので、口に含んで舌で転がしてみるとピクンピクンという反応と小さな喘ぎ声が聞こえてきました。
胸をひとしきり楽しんだので舌をお腹回りからどんどんと下腹部の方へと這わせその後は太ももなどを焦らすように唇や舌でなぞっていきました。
まだ脱がせていなかったパンツのクロッチ部分を指で縦になぞると更に大きな反応がかえってきて焦らすつもりでそれを暫く続けていると
「これ以上それされると汚れちゃうからパンツ脱がせて///」
と言われたので意地悪するのは止めて最後の一枚を脱がすと秘部が露わになりました。
陰毛も綺麗に処理されているパイパンなのでクンニがしやすく回りのビラビラしたのやクリトリス等を舌で舐めたり吸ってみたりするたびに小さく体を震わせるさくちゃん。
その反応が可愛らしく虐めたくなってしまい次は膣内に指を入れるともうトロトロに濡れていて狭い膣内を指の腹で軽くリズミカルに押すたびキュキュウと指を締め付けてきました。
一しきりの愛撫を終えるとさくちゃんが
「今度は私が攻めたい」
と言ってきたので攻守交代。
まずは上半身の裸にされ乳首を舐められながらズボンの上から手で擦られているうちに息子はどんどんと硬くなっていき、ズボンとパンツを脱がされると完全に勃起したイチモツを口に咥えてくるさくちゃん。
体も小さいので当然のように口も小さい。
そんな娘が一生懸命自分のモノを咥えてくれているといつものことながらものすごく興奮してしまいます。
亀頭を舌で転がしたりディープスロートで深く咥え込んだりとテクニックもあるせいかあまり長い時間持たずにイってしまいそうになったのでそう告げコンドームを用意しようとすると
「ピルを飲んでいるので生でも大丈夫だよ」
と言われ少々戸惑いましたがそう言われたら生で行くしかないでしょうと思い正常位で挿入。
いつもお店ではコンドームを装着しているので生は初めて。
絡みついてくる膣肉の感触が心地よく締め付けてきました。
腰を振る事数分後限界を迎え
「もう射精そうだ」
と告げると、両足を腰に回してくるいわゆる大好きホールドを掛けてくるさくちゃん。
当然逃れる事が出来ないので膣内に大量発射してしまいました。
一回戦を終えてティッシュでお互いの精器を拭きあっているとお風呂の湯船にお湯を溜めていることを思い出し、風呂場へ入ると案の定湯船からお湯が溢れていました。
その事を笑い合いながら湯船に浸かりイチィチャしました。
その日はいつもと違い時間を気にする必要がなく、夜はまだ長いということで騎上位やらバックやら色々な体位を試しながら4回戦くらいだったかと思いますが楽しませて貰いました。
翌朝目が覚めてシャワーを浴びて近くのマックで朝マックを食べて解散しました。
その後さくちゃんはお店を移籍しましたが、新しいお店で指名をしたり今回のように個人的に遊んだりするような関係が今でも続いています